【英検】2020年大学入試改革の英語動向なら「英ナビ」が見逃せない




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(英検Jr.についてはこちらの記事「【英検Jr.】子どもが3歳になったら試したい日本英語検定協会のオンライン教材」をご覧ください)

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英検を制するものが大学入試を制する

 

さて、本題の2020年大学入試改革の英語動向なら「英ナビ」が見逃せないというお話しですが、やはり大学入試改革後に入試の代わりの英語実用テストとして中心となるのは「英検」のようです。

2020年大学入試改革の英語動向なら「英ナビ」の情報がかなり濃いです。

今後の入試英語動向として考えられるのは、

● AO・推薦入試が、現行の約44%からさらに増える見込みである。
● 現在はAO・推薦入試を実施している大学の97%が、英語の学力を見る基準として英検を利用している。大学入試における英検の地位は不動であると考えられる。

など、小学生のうちから英検に挑戦しておくと、その後の大学入試が大幅に楽になります。

参考になりそうな「英ナビ」の記事を2つ引用しておきましたので、どうぞごらんください。

2018年度(平成30年度)の大学入試における英検の外部検定利用動向を報告する「平成30年度入試 英語外部検定利用状況」の「推薦・AO編」が、旺文社 教育情報センターより発表されました。

 

英検(R)などの英語資格を利用する英語外部検定利用入試(外検入試)。今回の入試で外検入試を採用する主な国公立大学と、採用方法の最新情報をお届けします。




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